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千葉県と連携大学との研究成果発表会
大学の地域連携と生物多様性
〜いきいきとした持続可能な地域づくりをめざして〜
〈終了しました〉

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  • 日 時:平成25年11月30日(土) 午後1時から4時30分

  • 場 所:東京情報大学 情報サービスセンター メディアホール
         (千葉市若葉区御成台4−1)

  • 定 員:300名(参加無料・当日先着順)

  • 主 催:千葉県

  • 共 催:江戸川大学、千葉大大学院園芸学研究科、東京大学大学院新領域創成科学研究科、東京海洋大学、東京情報大学、東邦大学、千葉市

  • 主な内容:
    ○取組発表:6大学及び連携している市民団体からの発表
            千葉市及び千葉県生物多様性センターからの発表
    ○総合討論

  • お問合せ先:千葉県生物多様性センター 電話043-265-3601


昨年度の研究成果発表会

  • 内 容 プログラム(発表時間 発表者2名は25分・発表者1名は15分)
    13:00〜13:10 開会・挨拶
    挨拶     川嶋博之(千葉県環境生活部自然保護課長)
    趣旨説明   原 慶太郎(東京情報大学総合情報学部長)
    発表(第1部) 進行 中村俊彦(千葉県生物多様性センター・千葉県立中央博物館)
    13:10〜13:25 流山市の市民活動と江戸川大学の取り組み
    吉永明弘・土屋 薫(江戸川大学)
    13:25〜13:40 絶滅危惧種イスミスズカケの概要と保全
    上原浩一(千葉大学)
    13:40〜14:05 柏市の緑地と希少種保全のための取り組み
    福田健二(東京大学)/森 拓人(柏自然ウォッチャーズ)
    14:05〜14:20 江戸前の海を持続的に活用するための仕組みづくり〜大学にできること
    河野 博(東京海洋大学)
    14:20〜14:30 休憩
    発表(第2部) 進行 熊谷宏尚(千葉県生物多様性センター)
    14:30〜14:55 東京情報大学の生物多様性に関する地域連携の取り組み
    原 慶太郎(東京情報大学)/美濃和信孝(畔田谷津ワークショップ)
    14:55〜15:10 大学の研究活動を応援してNPOと市民が得たもの
    ─河川改修のさなかでのカメの観察、救出、その後−
    森田考恵(しろい環境塾)
    15:10〜15:25 千葉市の谷津田保全と地域連携
    富塚秀典(千葉市環境保全課自然保護対策室)
    15:25〜15:40 大学の地域連携と行政の取り組み〜千葉県生物多様性センターを例として
    萩野康則(千葉県生物多様性センター)
    15:40〜15:50 休憩
    15:50〜16:30 総合討論
    座長 原 慶太郎(東京情報大学)



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