刊行物のページへ センターのトップページへ
生物多様性ちばニュースレター

   「生物多様性ちばニュースレター」は、千葉県の生物多様性を紹介するとともに、「生物多様性ちば県戦略」の策定状況、専門委員会の開催、タウンミーティング、県民会議の開催など、様々な情報を発信するため、県立中央博物館と協力して発刊してまいりました。
   平成20年度からは、生物多様性ちばニュースレター「生命(いのち)のにぎわいとつながり」として、生物多様性に関する様々な話題を取り上げています。
○バックナンバー紹介
No.52 ○全4ページ(626KB)

平成29年3月31日発行 最新号!!

おもな内容:千葉県におけるミヤコタナゴの回復に向けた取組(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)、房総のヒメコマツ観察会を開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、生物多様性に関する市町村職員研修会を開催しました(千葉県自然保護課 東海林 智之)、カミツキガメの防除専門職員を採用しました(千葉県生物多様性センター 酒井 さと子)、千葉県の希少種(カワスナガニ)(千葉県生物多様性センター 高山 順子)

No.51 ○全4ページ(1927KB)

平成29年1月31日発行

おもな内容:生物多様性センターは設置10周年を迎えます(千葉県生物多様性センター 熊谷 宏尚)、生命のにぎわい調査団現地研修会を開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、千葉県と連携大学との研究成果発表会を開催しました(千葉県生物多様性センター 酒井 さと子)、千葉県の希少種(フクジュソウ)(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)

No.50 ○全4ページ(2469KB)

平成28年10月31日発行

おもな内容:生物多様性ちばニュースレター50号の発行を迎えて(千葉県生物多様性センター 酒井 さと子)、授業に役立つ生物多様性研修を開催しました(千葉県生物多様性センター 栗田 隆気)、生物多様性ちば企業ネットワーク勉強会を開催しました(千葉県生物多様性センター 大木 淳一)、千葉県の外来種(ハクレン)(千葉県生物多様性センター 古川 大恭)

No.49 ○全4ページ(1355KB)

平成28年8月1日発行

おもな内容:海の絶滅危惧種 〜千葉県の現状〜(千葉県立中央博物館分館海の博物館 柳 研介)、県立中央博物館企画展 驚異の深海生物―新たなる深世界へ― から「深海の人気者オオグソクムシ」(千葉県立中央博物館 駒井 智幸)、生命のにぎわい調査団の現地研修会を開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、千葉県の希少種(ミゾゴイ)(千葉県生物多様性センター 中込 哲)

No.48 ○全4ページ(1514KB)

平成28年5月31日発行

おもな内容:平成27年度ミヤコタナゴ保全シンポジウムを開催しました(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)、房総のヒメコマツ観察会を開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、平成27年度生命のにぎわい調査フォーラムを開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、千葉県の外来種(ウシガエル)(千葉県生物多様性センター 栗田 隆気)

No.47 ○全4ページ(3848KB)

平成28年3月29日発行

おもな内容:ヒメコマツ系統保存サポーターに苗を配布しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、千葉科学大学及び千葉工業大学と連携協定を締結しました(千葉県生物多様性センター 栗田 隆気)、連携大学との研究成果は票会を開催しました(千葉県生物多様性センター 栗田 隆気)、生命のにぎわい調査団の現地研修会を開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、特定外来生物(植物)を防除する際の運搬及び保管について(千葉県生物多様性センター 高山 順子)、千葉県の外来種(アメリカザリガニ)(千葉県生物多様性センター 小野 知樹)

No.46 ○全4ページ(1602KB)

平成28年1月29日発行

おもな内容:絶滅危惧種を回復させた海外の成功事例に学ぶ(アメリカ合衆国オレゴン州)(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)、第18回自然系調査研究機関連絡会議NORNAC18を開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、第15回企業と生物多様性セミナーを開催しました(千葉県生物多様性センター 酒井 さと子)、文化の日千葉県功労者表彰(環境功労)を受賞〜御宿町ミヤコタナゴ保存会〜(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)、千葉県の希少種(タゴガエル)(千葉県立中央博物館 大木 淳一)

No.45 ○全4ページ(1612KB)

平成27年10月31日発行

おもな内容:生命のにぎわい調査団〜7年間の生き物報告からわかること〜(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、生物多様性に関する市町村職員研修会を開催しました(千葉県自然保護課 峰間 絢子)、ビオトープ実地講座を開催しました(千葉県生物多様性センター 栗田 隆気)、千葉県立中央博物館秋の展示「水草 ふしぎがいっぱい 水辺のいろどり」から(千葉県立中央博物館 林 紀男)、千葉県の外来種(チャネルキャットフィッシュ)(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)

No.44 ○全4ページ(1536KB)

平成27年7月31日発行

おもな内容:千葉県立自然公園誕生80周年に当たって〜自然公園の歴史と価値〜(千葉県生物多様性センター 熊谷 宏尚)、生命のにぎわい調査団の現地研修会を開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、河童は身近な妖怪(千葉県立中央博物館 ザ・チーム妖怪)、千葉県環境功労者知事感謝状を受賞〜千葉シャープゲンゴロウモドキ保全研究会〜(千葉県生物多様性センター 小野 知樹)、千葉県の希少種(オオミズトンボ)(千葉県立中央博物館 古木 達郎)
No.43 ○全4ページ(1472KB)

平成27年5月31日発行

おもな内容:外来種対策の新時代へ「生態系被害防止外来種リスト」及び「外来種被害防止行動計画」の策定(千葉県生物多様性センター 高山 順子)、平成26年度生命のにぎわい調査フォーラムを開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、千葉県の外来種(キョン)(千葉県生物多様性センター 村田 明久)
No.42 ○全4ページ(1196KB)

平成27年3月31日発行

おもな内容:「私の生物多様性」, 地域戦略づくりのアンケート調査より(千葉県生物多様性センター 中村 俊彦)、生命のにぎわい調査団の現地研修会を開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、千葉県の希少種(ワスレナグモ)(千葉県生物多様性センター 萩野 康則)
No.41 ○全4ページ(1132KB)

平成27年1月30日発行

おもな内容:ミヤコタナゴ保全シンポジウムを開催(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)、連携大学の研究成果発表会を開催(千葉県生物多様性センター 萩野 康則)、千葉県の外来種(ミシシッピアカミミガメ)(千葉県生物多様性センター 高山 順子)
No.40 ○全4ページ(1148KB) 平成26年10月31日発行
おもな内容:磯の生きものから見た千葉県の生物多様性(千葉県生物多様性センター 村田 明久)、ビオトープ実地講座を開催(千葉県生物多様性センター 萩野 康則)、生物多様性に関する市町村職員研修会を開催(千葉県環境生活部自然保護課 峰間 絢子)、千葉県の希少種(アズマヒキガエル)(千葉県生物多様性センター 小野 知樹)
No.39 ○全4ページ(1260KB) 平成26年7月31日発行
おもな内容:絶滅が危惧される房総のヒメコマツの保全(千葉県立中央博物館 尾崎 煙雄)、生命のにぎわい調査団の現地研修会を開催しました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、千葉県の外来種(タテジマフジツボ)(千葉県生物多様性センター 村田 明久)
No.38 ○全4ページ(1093KB) 平成26年5月30日発行
おもな内容:鴨川シーワールドに「生物多様性コーナー」がオープン(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)、企業との連携の推進(千葉県生物多様性センター 鈴木 芳博)、平成25年度「生命(いのち)のにぎわい調査フォーラム」を開催しました!(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、生物多様性サテライトは、8ヶ所になりました(千葉県生物多様性センター 御巫 由紀)、千葉県の外来種(タイリクバラタナゴ)(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)
No.37 ○全4ページ(1091KB) 平成26年3月31日発行
おもな内容:千葉県のエビ・カニ(千葉県立中央博物館 駒井 智幸)生命のにぎわい調査団の現地研修会を開催(千葉県生物多様性センター 柴田 るり子)、連携大学の研究成果発表会を開催(千葉県生物多様性センター 萩野 康則)、千葉県の希少種(ハマガニ)(千葉県生物多様性センター 高山 順子)
No.36 ○全4ページ(999KB) 平成26年1月31日発行
おもな内容:気がつけば絶滅種?かつての普通種「ゼニタナゴ」の悲劇(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)、「第11回企業と生物多様性セミナー」を開催しました(千葉県生物多様性センター 鈴木 芳博)、地域文化と動植物(D落花生)(千葉県生物多様性センター 鈴木 芳博)、千葉県の外来種(セアカゴケグモ)(千葉県生物多様性センター 萩野 康則)
No.35 ○全4ページ(1187KB) 平成25年10月31日発行
おもな内容:土壌動物 −落ち葉の下にひっそりと住む生きものたち−(千葉県生物多様性センター 萩野 康則)、生命(いのち)のにぎわい調査団の現地研修会を開催しました(千葉県生物多様性センター 柴田 るり子)、生物多様性に関する市町村職員研修会を開催しました(千葉県環境生活部自然保護課 平野 倫也)、千葉県の希少種(キンブチゴケ(地衣類))(千葉県生物多様性センター 原田 浩)
No.34 ○全4ページ(894KB) 平成25年7月31日発行 
おもな内容:いっぱいいるのに、なぜ守るの? 〜サルとカメに迫る危機「遺伝子浸透」〜(千葉県生物多様性センター 浅田 正彦)、生物多様性の巡回展を開催しました!(千葉県生物多様性センター 鈴木 芳博)、千葉県の外来種(オカダンゴムシ)(千葉県生物多様性センター 萩野 康則)
No.33 ○全4ページ(1.21MB) 平成25年5月31日発行 
おもな内容:印旛沼・手賀沼、沈水植物の多様性回復(千葉県立中央博物館 林 紀男)、平成24年度「生命(いのち)のにぎわい調査フォーラム」を開催しました!(千葉県生物多様性センター 柴田 るり子)、生物多様性ちば企業ネットワークにご参加ください、千葉県の希少種(メダカ)(千葉県生物多様性センター 鈴木 規慈)
No.32 ○全4ページ(861KB) 平成25年3月29日発行 
おもな内容:トキ、コウノトリのふる里、房総の里山(千葉県生物多様性センター・県立中央博物館 中村 俊彦)、生命(いのち)のにぎわい調査団で現地研修会を開催しました!(千葉県生物多様性センター 柴田 るり子)、生物多様性シンポジウム「外来生物と印旛沼−生きものが語る印旛沼の現在(いま)と未来−」を開催(千葉県生物多様性センター 高山 順子)、千葉県の外来種(アメリカオニアザミ)(千葉県生物多様性センター 由良 浩)
No.31 ○全4ページ(835KB) 平成25年1月31日発行 
おもな内容:千葉県の地衣類、その多様性(千葉県生物多様性センター 原田 浩)、生物多様性サテライト、新たに4か所に(千葉県生物多様性センター 原田 浩)、連携大学の研究成果発表会を開催(千葉県生物多様性センター 由良 浩)、千葉県の希少種(アリアケモドキ)(千葉県生物多様性センター 高山 順子)
No.30 ○全4ページ(1.15 MB) 平成24年10月31日発行 
おもな内容:生物多様性センター設置5年目を迎えて(千葉県生物多様性センター 熊谷 宏尚)、生物多様性に関する市町村研修会を開催(千葉県環境生活部自然保護課 鈴木 まり子)、環境月間中(6月)のパネル展示について(千葉県生物多様性センター 原田 浩)、千葉県の外来種(アツバキミガヨラン)(千葉県生物多様性センター 由良 浩)
No.29 ○全4ページ(1.57 MB) 平成24年7月31日発行
おもな内容:干潟の生きものから見た千葉県の生物多様性(千葉県生物多様性センター 高山 順子)、ベトナム国から視察がありました(千葉県生物多様性センター 熊谷 宏尚)、千葉県の希少種(サシバ)(千葉県立中央博物館 桑原 和之)、お知らせ(生物多様性 普及活動 パネルの貸出し、千葉県立中央博物館企画展「シカとカモシカ」)
No.28 ○全4ページ(1.21 MB) 平成24年5月31日発行
おもな内容:生物多様性サテライトが設置されました(千葉県生物多様性センター 原田 浩)、カミツキガメ防除から見た外来生物問題(千葉県生物多様性センター 尾崎 真澄)、平成23年度生命(いのち)のにぎわい「調査フォーラム」を開催しました!!(千葉県生物多様性センター 柴田 るり子)、千葉県の外来種(特定外来生物 オオキンケイギク)(千葉県立中央博物館 斎木 健一)
No.27 ○全4ページ(4.32 MB) 平成24年3月30日発行 
おもな内容:里山里海の生態系評価4−里山里海の再興と持続可能な社会(千葉県生物多様性センター・千葉県立中央博物館 中村 俊彦)、学校ビオトープフォーラムを開催(千葉県自然保護課 忠田 秀彦)、外来シンポジウム〜みんなで学ぼう〜これだけは知っておきたい「外来生物」のはなし(千葉県生物多様性センター 尾崎 真澄)
No.26 ○全4ページ(3.11 MB) 平成24年1月31日発行 
おもな内容:里山里海の生態系評価3−都市化と生態系サービスの変貌(千葉県生物多様性センター・千葉県立中央博物館 中村 俊彦)、生命のにぎわい調査団で清澄山系のモミ・ツガ天然林を観察(千葉県生物多様性センター 柴田 るり子)、連携大学による研究成果発表会を開催(千葉県生物多様性センター 由良 浩)
No.25 ○全4ページ(2.62 MB) 平成23年11月30日発行 
おもな内容:千葉県の外来生物のケモノはどこにいる?(千葉県生物多様性センター・浅田 正彦)、里山里海の生態系評価2−生物多様性を豊かにする“からくり”と生態系サービス(千葉県生物多様性センター・千葉県立中央博物館 中村 俊彦)
No.24 ○全4ページ(2.71 MB) 平成23年9月30日発行
おもな内容:里山里海の生態系評価1−豊かな千葉の里山里海と持続可能な資源循環システム(千葉県生物多様性センター・千葉県立中央博物館 中村 俊彦)、千葉県の希少種 アカウミガメ−千葉県におけるアカウミガメの産卵状況等について(いすみ市ウミガメ保護監視員 森谷 淵)、千葉県の外来種 カワヒバリガイ(千葉県立中央博物館 黒住耐二)
No.23 ○全4ページ(2.68 MB) 平成23年8月25日発行 
おもな内容:「シャープゲンゴロウモドキが『種の保存法』による国内希少野生動植物種に指定!」(千葉県生物多様性センター・柳 研介)、生命(いのち)のにぎわい調査団活動報告(千葉県生物多様性センター・柴田 るり子)、千葉県の保護上重要な野生生物 千葉県レッドデータブック動物編の改訂(千葉県生物多様性センター・斎木 健一)
No.22 ○全4ページ(1.25 MB) 平成23年3月31日発行 
おもな内容:「変幻自在な湖沼の生きもの ミジンコ」(千葉県立中央博物館・林 紀男)、連続セミナー「企業と生物多様性」の推進(千葉県環境生活部自然保護課・青木 慎哉)、ヒメコマツ観察会(千葉県生物多様性センター・柳 研介)
No.21 ○全4ページ(1.24 MB) 平成23年1月31日発行
おもな内容:「房総の山に生きるヤマアカガエル」(千葉県立中央博物館・尾崎 煙雄)、第3回学校ビオトープフォーラム開催(千葉県環境生活部自然保護課・青木 慎哉)
No.20 ○全4ページ(1.08 MB) 平成22年11月30日発行
おもな内容:「国連地球生きもの会議開催〜名古屋議定書、愛知目標を採択〜」(千葉県生物多様性センター・伊藤 恵子)
No.19 ○全4ページ(1.2 MB) 平成22年9月30日発行
おもな内容:「国連地球生きもの会議が日本で開催」(千葉県自然保護課・音谷 紗絵)、 「特定外来生物ナルトサワギク」(千葉県生物多様性センター・斎木健一)
No.18 ○全4ページ(1.2 MB) 平成22年8月31日発行
おもな内容:「海岸植物〜海辺でたくましく生きる植物たち〜」(千葉県生物多様性センター・由良 浩)、 「生命(いのち)のにぎわい調査団 現地研修会を開催」(千葉県生物多様性センター・柴田るり子)
No.17 ○全4ページ(1.4 MB) 平成22年3月23日発行
おもな内容:「春の足音〜川と海を行き来する生き物たち〜」(千葉県生物多様性センター・尾崎真澄)、 「『企業と生物多様性』セミナー開催中」(千葉県環境生活部自然保護課・音谷紗絵)、「生命(いのち)のにぎわい調査団フォーラムを開催」(千葉県生物多様性センター・柴田るり子)
No.16 ○全4ページ(1.5 MB) 平成22年1月14日発行
おもな内容:「「いのちの共生」を地域から未来へ!〜生物多様性自治体会議2009参加報告〜」(千葉県環境生活部自然保護課・音谷紗絵)、 「体験活動の重要性」(市原市立有秋東小学校長・豊島安明)、「学校ビオトープフォーラムを開催しました。」(千葉県環境生活部自然保護課・青木慎哉)
No.15 ○全4ページ(1.7 MB) 平成21年10月22日発行
おもな内容:「秋の七草〜なくなってしまった里山の草原〜」(生物多様性センター・斉木健一)、 「未来に伝えよう!北総の里山〜里山保全に向けた取組を紹介します〜」(生物多様性センター・吉田明彦)、「特定外来生物「ウチダザリガニ」の生息が県内で初めて確認されました!」(生物多様性センター・尾崎真澄)
No.14 ○全4ページ(1.3 MB) 平成21年7月11日発行
特集「生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)に向けて」
おもな内容:「里山里海の恵みを守るために(ちばの里山里海SGA)」(生物多様性センター・本田裕子)、 「COP10(Conference Of Parties)に向けて」(環境生活部自然保護課・音谷紗絵)、「生命のにぎわい調査団研修会を開催しました。」(生物多様性センター・柴田るり子)
No.13 ○全4ページ(1.4 MB) 平成21年5月22日発行
特集「海の生き物を知ろう!」
おもな内容:「イソギンチャクに見る房総の海洋生物の多様性」(生物多様性センター・柳 研介)、 「熱帯性の魚は、分布を拡大しているのか? 〜海洋性魚類層のモニタリング調査〜」(生物多様性センター・吉田明彦)
No.12 ○全4ページ(1.5 MB) 平成21年3月31日発行
おもな内容:「房総の早春の山を歩いてきました」(生物多様性センター・小田島高之)、 「『にぎわい調査団』の春の観察会を開催しました」(生物多様性センター・道本昌信) 「夷隅川流域での取り組みを紹介します」(生物多様性センター・忠田秀彦)
No.11 ○全4ページ(1.5 MB) 平成21年1月1日発行
おもな内容:「オオムラサキ復活に向けて」(長柄町水上小学校長・塚田二三雄)、「学校ビオトープフォーラムの報告」(生物多様性センター・吉田明彦)、「生命のにぎわい調査フォーラムのお知らせ」
No.10 ○全4ページ(1.4 MB)平成20年10月1日発行 
おもな内容:「シャープゲンゴロウモドキの絶滅が意味すること」(千葉県立中央博物館・倉西良一)、「小さな湿地に思うこと」(生物多様性センター・吉田明彦)
No.9 ○全4ページ(1.7 MB)平成20年7月31日発行
おもな内容:「外来動物の話〜日本の野山にいないはずのアライグマ〜」(生物多様性センター・浅田正彦)、「特定外来生物ってなに?」(生物多様性センター・忠田秀彦)、「〜生物多様性モニター〜『生命(いのち)のにぎわい調査団』の仲間を大募集」(生物多様性センター・道本昌信)
No.8 ○全4ページ(1.2 MB)平成20年5月22日発行
おもな内容:「生物多様性ちば県戦略がスタートします!」(生物多様性センター・熊谷宏尚)、「里山シンポジウムから生物多様性ちば県戦略、そして世界のサスティナビリティーへ」(千葉県立中央博物館副館長・中村俊彦)、生物多様性モデル事業補助金の募集、生物多様性体験学習推進事業の募集
No.7 ○全4ページ(317 KB)平成19年10月14日発行
おもな内容:「滋賀県の環境保全型農業を学んできました」(NPO法人ちば環境情報センター・小西由希子代表)、「里山と海のつながりに学ぶ」(ちば生物多様性県民会議・手塚幸夫代表)、「第4回ちば生物多様性県民会議が開催されました」
No.6 ○全4ページ(662 KB)平成19年7月27日発行
おもな内容:「気候変動にともなう日本列島の温量指数の変化と房総半島付近の植生変化の予測」(千葉県立中央博物館・中村副館長ほか)、「ちば生物多様性県民会議戦略グループ会議が各地で開催されています」
No.5 ○全4ページ(368 KB)平成19年5月23日発行
おもな内容:「生物多様性と千葉県の未来選択」(江戸川大学・吉田教授)、「第一回ちば生物多様性県民会議が開催されました」、「G20グレンイーグルス閣僚級対話が2008年3月千葉県で開催されます」
No.3,4 ○全4ページ(168 KB)平成19年3月9日発行
おもな内容:「地球温暖化と生物多様性」(千葉県立中央博物館・中村副館長)、タウンミーティング総括大会、カエルツボカビ症など
No.2 ○全4ページ(400 KB)平成18年12月15日発行
おもな内容:「情報が生物多様性を守る」(東京情報大学・原教授)、タウンミーティングの開催状況など
No.1 ○全5ページ(156 KB)平成18年11月1日発行
おもな内容:生物多様性ちば県戦略策定の必要性、同戦略策定の目的、「(仮称)生物多様性ちば県戦略」専門委員会、タウンミーティングなど

刊行物のページへ センターのトップページへ